2023 / 02 / 16
バズワードの落とし穴に落ちてしまう前に
正しく「人的資本経営」「人的資本の情報開示」に取り組むために知っておくべきこと
【日 時】 2月 16日(木) 14:00-16:00【終了】
【主 催】インフォテクノスコンサルティング株式会社
【共 催】株式会社T4C
【開催方法】Zoomウェビナーを利用したセミナーとなります。
セミナー・イベント概要
【セミナー1】
企業価値向上につながる人的資本経営とは何か?
人的資本経営のそもそも論と喫緊の情報開示におけるポイント
KPMGコンサルティング株式会社
マネジャー 奥地 祐介
セミナー詳細
【セミナー2】
システム選びの落とし穴に落ちないために
「人的資本経営の実現」を支える骨太なシステムについて考える
インフォテクノスコンサルティング株式会社
取締役 兼 プロダクト事業統括 斉藤 由美
セミナー詳細
人的資本に関する一部の情報を有価証券報告書に記載すること、いわゆる「人的資本の情報開示」が23年度には義務化される方針が示されています。今や、企業人事にとって、「人的資本の情報開示」への取り組みは待ったなしとなりました。
しかし、ただ単にリストに挙げられる項目についての情報をかき集めて、レポートを出せばそれで良いのでしょうか?
情報開示が求められるようになった背景には、「これからの企業の成功には『人的資本経営』が必須であるという認識が広がっていることがあります。それは、情報を開示すれば実現できることではありません。情報開示はあくまで「人的資本経営」の結果報告であることを忘れては、本質から外れてしまいます。
安易にレポート作成に飛びついてしまう前に、自社にとっての「人的資本経営」と真剣に向き合い、その成功に向けて活動した結果/プロセスを開示するという発想が求められます。同時にそのためには適切なツールを手にすることも欠かせません。
本セミナーの<セミナー1>では、そもそも「人的資本経営」とは何かを紐解いたうえで、具体的な人的資本の情報開示について解説を行います。
<セミナー2>では、情報開示に必須となるシステムについて、長年人材情報活用を支援した経験にもとづいて、システム選びに成功するためのヒントを整理してお伝えしていきます。
◇ ◇ ◇
【セミナー1】
企業価値向上につながる人的資本経営とは何か?
人的資本経営のそもそも論と喫緊の情報開示におけるポイント
KPMGコンサルティング株式会社
マネジャー 奥地 祐介
<<セミナー内容>>
■人的資本経営とは
そもそも人的資本とは何か?なぜ昨今注目をあびているのか?
従来の経営戦略との関係性や位置づけについて解説します。
■国外・国内の人的資本の動向
人的資本に関する国内外の状況を紹介します。
■人的資本の情報開示
非財務情報の開示基準や枠組みの紹介と、具体事例をもとに、
人的資本開示のステップを解説します。
* * *
【セミナー2】
システム選びの落とし穴に落ちないために
「人的資本経営の実現」を支える骨太なシステムについて考える
インフォテクノスコンサルティング株式会社
取締役 兼 プロダクト事業統括 斉藤 由美
<<セミナー内容>>
■「人的資本経営の実現」をシステムはどう支援できるのか
単なる情報開示を超えて、システムが支援できることの可能性を考えます。
■システム選びの落とし穴
多くの企業が知らず知らずに陥ってしまうシステム選び失敗の理由を
整理します。
■システムが導入されているのに上手くいかない理由
慎重に検討して導入したシステムが何故上手く使えていないのか?
隠れた理由を考えます。
■人的資本経営を支援するシステムに求められること
人的資本経営を確実に支援できるシステムに求められる
5つのポイントを解説します。
■事例紹介
実際にシステムを活用して成果を挙げている事例を紹介します。
■Rosic統合人材情報システムのご紹介
※お申込み完了後、セミナー視聴URL、Zoomウェビナー参加方法をお知らせいたします。
※今回のセミナーはシステムユーザー企業の「事業部の企画・人事・戦略・管理部門」「経営企画部門」「人事部門」「情報システム部門」を対象にしております。
同業他社からのお申し込みはお断りしておりますので、ご了承ください。
企業価値向上につながる人的資本経営とは何か?
人的資本経営のそもそも論と喫緊の情報開示におけるポイント
KPMGコンサルティング株式会社
マネジャー 奥地 祐介
セミナー詳細
【セミナー2】
システム選びの落とし穴に落ちないために
「人的資本経営の実現」を支える骨太なシステムについて考える
インフォテクノスコンサルティング株式会社
取締役 兼 プロダクト事業統括 斉藤 由美
セミナー詳細
人的資本に関する一部の情報を有価証券報告書に記載すること、いわゆる「人的資本の情報開示」が23年度には義務化される方針が示されています。今や、企業人事にとって、「人的資本の情報開示」への取り組みは待ったなしとなりました。
しかし、ただ単にリストに挙げられる項目についての情報をかき集めて、レポートを出せばそれで良いのでしょうか?
情報開示が求められるようになった背景には、「これからの企業の成功には『人的資本経営』が必須であるという認識が広がっていることがあります。それは、情報を開示すれば実現できることではありません。情報開示はあくまで「人的資本経営」の結果報告であることを忘れては、本質から外れてしまいます。
安易にレポート作成に飛びついてしまう前に、自社にとっての「人的資本経営」と真剣に向き合い、その成功に向けて活動した結果/プロセスを開示するという発想が求められます。同時にそのためには適切なツールを手にすることも欠かせません。
本セミナーの<セミナー1>では、そもそも「人的資本経営」とは何かを紐解いたうえで、具体的な人的資本の情報開示について解説を行います。
<セミナー2>では、情報開示に必須となるシステムについて、長年人材情報活用を支援した経験にもとづいて、システム選びに成功するためのヒントを整理してお伝えしていきます。
【セミナー1】
企業価値向上につながる人的資本経営とは何か?
人的資本経営のそもそも論と喫緊の情報開示におけるポイント
KPMGコンサルティング株式会社
マネジャー 奥地 祐介
<<セミナー内容>>
■人的資本経営とは
そもそも人的資本とは何か?なぜ昨今注目をあびているのか?
従来の経営戦略との関係性や位置づけについて解説します。
■国外・国内の人的資本の動向
人的資本に関する国内外の状況を紹介します。
■人的資本の情報開示
非財務情報の開示基準や枠組みの紹介と、具体事例をもとに、
人的資本開示のステップを解説します。
【セミナー2】
システム選びの落とし穴に落ちないために
「人的資本経営の実現」を支える骨太なシステムについて考える
インフォテクノスコンサルティング株式会社
取締役 兼 プロダクト事業統括 斉藤 由美
<<セミナー内容>>
■「人的資本経営の実現」をシステムはどう支援できるのか
単なる情報開示を超えて、システムが支援できることの可能性を考えます。
■システム選びの落とし穴
多くの企業が知らず知らずに陥ってしまうシステム選び失敗の理由を
整理します。
■システムが導入されているのに上手くいかない理由
慎重に検討して導入したシステムが何故上手く使えていないのか?
隠れた理由を考えます。
■人的資本経営を支援するシステムに求められること
人的資本経営を確実に支援できるシステムに求められる
5つのポイントを解説します。
■事例紹介
実際にシステムを活用して成果を挙げている事例を紹介します。
■Rosic統合人材情報システムのご紹介
※お申込み完了後、セミナー視聴URL、Zoomウェビナー参加方法をお知らせいたします。
※今回のセミナーはシステムユーザー企業の「事業部の企画・人事・戦略・管理部門」「経営企画部門」「人事部門」「情報システム部門」を対象にしております。
同業他社からのお申し込みはお断りしておりますので、ご了承ください。